防犯なら録画機器を使おう!

防犯カメラ 録画機器として便利なのがドアホン。最近では防犯カメラとしても使われいたりします。
ドアホンは来客してきた時に誰がきたかチェックするものですが、カメラがついていたりして、不審な人物をチェックすることができます。
中には記録できるものもあるため、怪しい人が来たらとりあえず記録しておくのも良いでしょう。
何より便利なのが、留守の時の来客。泥棒の中には、留守の時間を確認するため、営業マンを装ったりして、とりあえずピンポンする者もいるそうです。
ピンポンを押して、反応がなければ留守だとわかってしまいますし、その時狙われなくても、後から留守の時間帯を狙って泥棒に入る人もいるでしょう。
そういったときに記録ができれば、証拠にもなったりします。特に用意周到で慣れてる泥棒ほど、捕まりやすいし、警戒もしてくれるかも。ですからドアホンも防犯用途として、最近ではすごく性能の良いものがあったりします。
また、ドアホンを押した来客者に対し、携帯電話で対応できるものなどもあり、あたかも家の中にいるかのように装うことまでできたりして、さらに安全度がアップするものまであります。
ドアホンを導入するときは記録できるものや、そして防犯カメラとしても性能の高いものを選んでみてはいかが。

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このページは、防犯が2010年5月30日 18:33に書いたブログ記事です。

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