防犯カメラ コンビニではどれくらい設置されていると思いますか。これはネットで仕入れた情報なのですがあるコンビ二では一つの店舗で16台も設置されていたそうです。これほどまでに必要なものなのかと思われるかも知れませんが必要なのです。一切死角をなくして隅々まで防犯をするためにはこれくらいの数は必要なのではと思います。それに防犯カメラは何も商品を置いているスペースのみに設置しているわけではありません。レジの上にも設置されていますし従業員のみの使うスペースにも設置されています。さらには駐車場にも設置しているのです。
何で従業員のみのスペースにも設置しているのかというと、従業員が不正をしないように管理するためです。結構従業員による不正もコンビ二では多いそうです。それから駐車場に防犯カメラを設置するのは違法駐車を監視するというのと車上荒らしを監視するという目的があります。
なのでコンビ二って実は世界一安全な場所なのではと思います。非常に強盗に狙われたり万引きに狙われやすい場所なのでここまでするのは当然と言えば当然かも知れません。
今は不況なので狙われる事もますます多くなると思うのでこれからも防犯をしっかりして欲しいです。
2010年8月アーカイブ
防犯カメラというものは様々なところで活躍しているアイテムだと思います。特にコンビニというところは24時間営業しているところがほとんどなので、しっかりとした防犯が必要だと思います。コンビニというところはどうしてもいろいろな方が利用するので、どういった方が不審者なのかなどわからないということもありますし、夜遅くの不審者というのは人通りも少ないので、店員さん一人ではかなり防犯面では不安なことが多いと思います。ということでしっかりと防犯カメラ コンビニに設置するべきだと思うんですが、こういった防犯カメラ 店舗に設置しておけば万が一の犯罪が起こった場合もしっかりとその後の対策が取れると思います。例えば、万引きなどは現場をしっかり押さえておかなければいけませんが犯人を捕まえた後でも、そのとっておいた映像を証拠としてもっていくことができるので、凄く証拠としても重要なものになるので便利だと思います。そのほかにも、コンビニで良く聞く犯罪といえば、強盗などだと思うのですがそういったときでも、防犯カメラをしっかりと設置しておくだけでも、不審者にとっては、警戒心を生みますし、もしも犯罪が起こったとしても犯人の顔が映っていれば検挙にも繋がると思います。
